b's mono-log

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2008/08/16 (Sat.)

健康について考える

東京に帰ってきました。

今回の帰省では、ここしばらくの身体のコリやハリに耐えかねて行きつけ(といっても年に 1~2 回)の整体に行ったんですが、「少しは運動したほうが良いですよ」と言われてしまいました。Wii Fit もここ 2 ヶ月ほどまともにできていない状態だったし、ごもっともの指摘。なかなか時間も取れないのが実情なんですが、そうはいっても何かやるかなあ・・・と考えながら帰ってきました。

Wii Fit もヨガ系の体操で身体を柔らかくする動きは良いんですが、トレーニング系はけっこう気休めだったりするので、ちょっと外に出てジョギングでもするかなと思ってます。でも、私は形から入るタイプなので(ぉ、何か環境を整えて「これだけコストかけたんだから」という自分へのプレッシャーを与えながらやらないと続かないかなとも思ったり。
ジョギング向けの NW-S205F 系のウォークマンがまだラインアップされていればそれを買ったところなんですが、ないものはしょうがない。代替というと、NIKE+iPod くらいしか選択肢がないので、思案しています。ほぼジョギング専用になるので、機能や価格的には iPod shuffle で十分なんですが、nano しか対応してないし・・・。

例年の傾向からすると、来月頭くらいには iPod の新製品が出てくるだろうし、いずれにしても今買うのはタイミングが悪いんですよね。とりあえず、あまり深く考えずに走り始めてみるか・・・。

投稿者 B : 18:25 | コメント (6) | トラックバック

2008/02/20 (Wed.)

WALKMAN A820

ソニー、初のBluetooth対応「ウォークマンA」 (AV Watch)

噂されていた Bluetooth 対応ウォークマンが発表に。
ワンセグ対応の A910 系のデザインからワンセグをとって Bluetooth を搭載したような製品です。いわゆるビデオウォークマン系で、Bluetooth 経由でワイヤレスで使うこともできれば、本体のヘッドホンジャックを使うときにはノイキャンウォークマンとしても使うことができるハイブリッドタイプ。
ただ残念なことに Bluetooth 経由ではノイキャンは使用不可となってます。まあ、Bluetooth で伝送しつつリアルタイムでノイズキャンセル、というのは難しいのかもしれませんが、NW-S706F でノイキャンから離れられなくなっているユーザーとしては、これだと Bluetooth は使わないかなあ・・・。ワイヤレスで使うなら(音楽だけ再生するときは本体はバッグにしまっておく前提で)むしろ 160GB HDD 搭載で大容量とか、iPod touch なみの大画面で動画が見れるとかいったフィーチャーが欲しかったですが、ややどっちつかずのコンセプトで出てきてしまった感があります。

携帯音楽プレイヤーとしてのバランスは悪くないと思いますが、NW-S706F のコンパクトさと純粋な音楽プレイヤーとしての完成度の高さに馴染んでしまっているので、まだちょっと買い換えには至らないかな(むしろ S706F の予備が欲しいくらい)。Bluetooth だけ内蔵のワイヤレスウォークマンなら私も持ってますし(^^;

32GB 版があれば今の SonicStage のライブラリ(ATRAC3plus 256kbps で約 25GB)が全部入るので、買い換えるなら次かなあ。

投稿者 B : 23:53 | コメント (0) | トラックバック

2007/12/25 (Tue.)

NW-S706F ヘッドホン交換(2 回目)

7 月にゴムリングの破損でヘッドホン交換してもらった NW-S706F ですが、そのご気をつけていたにも関わらずまたもやゴム切れが発生・・・。交換後のゴムリングは初期ロット品よりも多少丈夫になっていたような気がするのですが(比較していないのであくまで感覚ですが)、それでも切れちゃいました。毎日使ってるからなあ・・・。

ともあれ、品川の SS に持ち込み。1 年保証の期間外かつ前回修理から 3 ヶ月経っていましたが(修理部分が 3 ヶ月以内に再故障した場合は無償になる)、ソニスタの 3 年保証期間内で無償でした。
Web で調べてみるとゴムリングのみ安価に取り寄せができるらしいとのことだったので、どうせなら予備も買っておくかと思って「ゴムリングだけ取り寄せでも良いですよ」と申し出てみたんですが、「いや、交換します。在庫調べてみますね」ということであっさりと交換に。ヘッドホン自体には何の問題もなかったし、もったいないのでゴムだけでも良かったんですが、交換してもらえました。

ただ、同梱品は在庫がないらしく、現行モデル(NW-S71x)付属品と同等のものになるとのこと。で、交換してもらってきたのがこれ。

MDR-NC022A という型番がついていて、これが現行のノイキャンウォークマンに付属しているっぽいです。窓口で「イヤーピース部分のロゴが黒に変更になっています」と一応確認された(まあ、その程度なら気にしない)んですが、よく見るとこのほかにも変わってました。S706F 付属品(MDR-NC022)は左耳用のコードがソニー製イヤホンにしてはやけに長く、首の後ろにはちょっと回しづらかったのが、今回の NC022A は通常のイヤホンと同じように左は短め・右は長めになって取り回しが良くなっています。旧型に不便を感じていたので、これは怪我の功名というべきかも。

まあ、問題はせっかくエイジングが進んで音がなじんできたのに、またしてもやり直しになったことでしょうか(´д`)。

投稿者 B : 22:16 | コメント (0) | トラックバック

2007/10/27 (Sat.)

iPod touch を見てきた

遅ればせながら、iPod touch を店頭で見てきました。アップルストアでは納期 1 週間前後になっているので、売れてはいるもののそんなに深刻な供給不足という感じではなさそう。まあ、そろそろポータブルプレイヤーブームも一段落してしまったので、そんなにバカ売れということもないんでしょうが。

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実はちょっとだけ iPhone も触ったことがあるんですが、基本的には iPhone から電話機能を省いただけなので、感覚は変わらないですね。タッチセンサーの感度はこの手のデバイスにしてはかなり良いですし、タッチスクリーンを使って OS X を「操る」感覚は非常にエモーショナルだと思います。ただ、ちょっと演出過剰に感じるときがあるのは、もしかしたら画面切り替え処理の遅さをアニメーションで誤魔化していたりするのかな、と思う部分はありますね。
このタッチスクリーン、確かに操作系としては斬新で面白いんですが、音楽プレイヤーとしてみると楽しいのは最初だけじゃないかと思います。本体をポケットに入れたままタッチスクリーンを操作するのはちょっと厳しそう(人によっては慣れるのかもしれませんが)なので、純粋に音楽を聴くだけなら classic や nano の Click Wheel のほうが使いやすいでしょう。それだけ従来の iPod の完成度が高かったということだと思います。

とはいえ、classic や nano のスクリーンサイズで動画や写真が楽しめるとも思えないので、そういう用途(「見る」のが目的なので、操作するときはポケットから出すことが前提)には touch のほうが向いているでしょう。むしろ、touch は積極的にそういう用途で使う人向きのハードウェアだと思います。

ところで、iPod touch を操作する感覚、何かに似ていると思ったら PDA そのものですね。iPod touch にはカレンダー(閲覧のみ)や電卓、アドレス帳、Web ブラウザも入っているし、簡易 PDA としてそこそこ使えそうなポテンシャルを持っているので、特にそう感じるのかもしれません(まあ、ベースが iPhone だから当然なのですが)。iPhone のように PIM 周りの機能がもう少し整備されれば、「音楽やムービー再生もできる PDA」として使ってみるのもアリではないかと思います。アプリがサードパーティに開放される来年 2 月以降が、ちょっと楽しみになりました。

投稿者 B : 21:19 | コメント (3) | トラックバック

2007/09/27 (Thu.)

WALKMAN A910

ソニー、ワンセグ対応の“カードサイズ”ウォークマン (AV Watch)

ウォークマン初のワンセグ対応機。16GB フラッシュ内蔵で約 74g というスペックは、iPod nano が目指す方向性とは違いながらも独自の魅力があります。
正直ワンセグは今さらというか、一年前なら飛びついていたんですが、ケータイにすらもう標準機能になろうかというときにウォークマンに搭載されても・・・という感は否めず。「らしさ」という意味では、レコーダのごとく「おまかせ・まる録」機能を搭載して「CoCoon ウォークマン」とでも言ってくれたほうが分かりやすかったような気はします。ハッキリ言って、BRAVIA ケータイを使っていても、通勤中にヒマつぶしにテレビを見ようと思っても、別にライブ視聴したい番組がないので、何か好みに合う番組を自動録画しておいてくれれば(かつ、本物のレコーダや PC で録画しておいて持ち出すではなく、自動録画されたものをただ見る程度の手軽さで)。

正直モノとしての仕上がりは先日の S710F よりも全然マシで、タイミングさえ合っていれば私も購入していただろうと思うだけに残念です。

投稿者 B : 23:59 | コメント (0) | トラックバック

2007/09/11 (Tue.)

WALKMAN S710F

ソニー、ビデオ再生/ノイズ低減搭載の新ウォークマン (AV Watch)

事前にいろいろ噂になっていたウォークマンが国内発表。

何この MPIOsansa(´д`)、って感じで食指が動かない感じのデザインですねー。このサイズの液晶で動画を見たいとも思わないし、8GB の容量はちょっと羨ましいけど、今の S706F から買い換え/買い増したいと思えるフィーチャーは特になし。まあ、海外版と違ってちゃんと ATRAC サポート、ノイキャンありな点は評価でしょうか。

逆に言えばそれだけ S700 シリーズの完成度が高かったということなのかもしれません。とりあえず常用プレイヤーはこのままにして、やっぱり UI を試すだけの理由で iPod touch に手を出してみようかと思い始めました。

投稿者 B : 23:05 | コメント (0) | トラックバック

2007/09/06 (Thu.)

iPod touch

米Apple、「iPhone」から電話機能を省いた「iPod touch」 (AV Watch)
米Apple、新iPod nanoなどシリーズ刷新で商戦に自信 (AV Watch)

iPod シリーズがフルモデルチェンジ。噂通り「Phone なしの iPhone」たる iPod touch が登場しました。正直、NW-E507 の頃から PMP はウォークマンで満足してしまって、iTunes のライブラリはほぼ破棄してしまった私にとっては iPod 自体にはさほど興味ないんですが、iPhone の UI をほぼそのまま踏襲してきた iPod touch はものすごく気になります。16GB も容量要らない(高いし)ので 8GB でじゅうぶんなんですが、UI のお試しのためだけに¥36,800 も出すのはけっこうな痛手。これは何か自分を正当化する理由を考えないと(え?)。
他のラインアップは予想できた範囲で、nano の動画対応や Cover Flow 対応あたりは機能的にはちょっと気になるけど、あのずんぐりむっくりデザインにはどうも食指が・・・。それにユーザーエクスペリエンスの革新という意味ではそろそろ Click Wheel でもないだろうし、次世代の iPod は shuffle 以外完全にタッチ操作対応してきそうな気もします。

あと個人的に興味をひかれたのが iPhone touch のワイヤレス LAN 機能。単に iPhone から機能を省いた結果残ったもの、とか mylo 的な何かを目指したもの、ではなくて、iTunes Store から直接ダウンロード購入を促すものと考えるとけっこう大きな意味があるような。結局どんなデバイスでも直接 iTunes Store からダウンロードできるようになれば、母艦としての PC や Mac は必要なくなるということ。仮に自分のアカウントで購入した曲ならいつでも何度でもダウンロードできるようになれば、iTunes Store 自体が巨大なライブラリをもつ iTunes ということになるわけで。コンテンツのプラットフォームによる呪縛に対する一種の答えが、そこにはありそうな気がします(「サービスの終わり」に対する答えにはなってないけど)。

ポータブルデバイスの UI の変革や、iPhone の全世界展開に向けての布石(新しい UI に対する障壁を軽減する)という意味でも、iPhone touch は非常に気になる存在です。

投稿者 B : 23:52 | コメント (0) | トラックバック

2007/07/27 (Fri.)

NW-S706F ヘッドホン交換

2 ヶ月くらい前からですかね。NW-S706F の左ヘッドホンのゴムカバーが切れちゃいました。

イヤーピースを覆ってるだけのカバーなんですが、意外と遮音性に影響が大きいらしく、これがないとノイズキャンセリング効果も半減。当初はこのゴムがずれて↓のようになり始めて、そのうち毎日必ずずれるようになって、直すのも面倒な状態に(´д`)。最終的にはゴムが伸びて徐々に破断。


面倒だったしちょうど W880i も買ったところだったのでしばらく放置してましたが、けっこう修理対応している人がいるようだったので、私も品川の SS へ修理に出すことにしました。

修理というかヘッドホン部だけ新品交換になってきたんですけどね。交換の際はヘッドホンを一時預かってから代替品を用意という形だったんですが、私の場合は運が良かったのか依頼して翌日には届いてました。

心なしか、前よりもしっかり固定されていてずれにくいような。まあ使っているうちにずれてこないとも限りませんが。
問題はせっかくエイジングが済んで気に入った音で鳴るようになっていたのに、ヘッドホンが新品になってまた最初からやり直しになったことでしょうか(;´Д`)ヾ。買った当初のちょっとくぐもった感じというか、圧迫感のある音に戻ってしまったので、とにかくどんどん鳴らして馴染ませていかないと・・・。

投稿者 B : 23:10 | コメント (0) | トラックバック

2007/04/03 (Tue.)

EMI が DRM なし音楽配信をスタート

英EMIが“DRM無し”音楽配信を実施 (AV Watch)
Appleが後押ししたDRM無し音楽配信への道 (PC Watch:元麻布春男の週刊PCホットライン)

今年 2 月にジョブズ氏が完全撤廃を提案してから具体性を帯びてきた音楽配信の DRM 撤廃の動きですが、ついに英 EMI が iTunes Store での DRM なしプレミアムコンテンツの配信を発表。ジョブズ氏の発言自体はそれなりに FairPlay に関する自己弁護の雰囲気も漂っていましたが、こうして実際に DRM なしの配信がスタートすると俄然説得力が増してきます。

今回のキモは単に DRM なしのコンテンツを配信するだけでなく、DRM つきコンテンツの価格に少し上乗せした金額を払うことで「DRM なし・ハイビットレートの楽曲が入手できる」ことでしょう。著作権者からすれば(現実的には)多少の違法コピーには目を瞑れるだけの利益が得られ、ユーザーはコンテンツの取り回しの自由とより高いクオリティを得る。双方に納得のいく妥協点をうまく見つけ出したのではないでしょうか。
DRM フリーになったことで、コンテンツが配信サービスやデジタル音楽プレーヤー(DAP)と紐づいており、機器間での相互運用性がないことには一応の解決策(AAC 非対応のプレイヤーにもとりあえず MP3 や ATRAC に変換して転送できる)が見出せるため、ユーザーにはある程度の自由が与えられたことになります。が、これでもまだ特定の「ファイルに対する使用権」の自由がユーザーに認められたにすぎないので、将来的には「特定の楽曲を聴く権利」を購入する、という概念に発展して、ユーザーが特定のファイルを持つことではなく例えばサーバ上の音楽データをいつでも・どこでも・使用状況に応じた形で(ブロードバンドかつ高音質が得られる環境ではハイビットレートで、モバイル環境では比較的低ビットレートで)楽しめるような世の中になってほしいものですが、インフラも著作権に対する考えかたも今より数段進歩しなくてはならないので、まだまだ夢の話でしょう。

とりあえず iTunes Store がやることなので、今後五月雨式に他のレーベルも追従してくるはず。年内には iTunes Store 上の楽曲の半分を DRM フリー対応にしたい、と言っていますが、レーベル側の態度次第ではもっと急速に進む可能性もあります。同様に、おそらく他の配信サービスも追随するでしょうね。ただ、日本国内はあまりにも著作権に対する縛りが強すぎるので、そう簡単にはいかないでしょうが・・・。
iPod + iTunes もすっかりデファクトスタンダードになったとはいえ、最近では普及しきってしまって頭打ちになっているのも事実だと思います。熱狂的なファンをもつ一方で、それなりに不満が出てきたり飽きてきたりしている層もいるはず。DRM フリー化によってもう少し機器や配信サービスの選択肢に自由度が出てきて、市場にも再び健全な競争が生まれてくれると、ユーザーとしても面白いんですが――というのは、久々に面白い「はず」の iPhone に国内発売予定がなく、新しいデバイスに飢えている日本人だから感じることなのでしょうか。

投稿者 B : 23:54 | コメント (0) | トラックバック

2007/03/30 (Fri.)

Victor XA-AW33-W

ちょっと欲しいかも。

「わかる方には、わかる……」 ビクターからお風呂に浮かべられるデジタルオーディオプレーヤー (デジタル ARENA)
ビクター / XA-AW33-W

いわゆるお風呂オーディオのひとつ。数年前からお風呂オーディオは欲しいと思っていて、ソニーカシオの CD ラジオを買おうかな、と考えたこともあったんですが、どうもデザイン的に気に入ったものがなくて。最近ではたまに PSP でテレビを観たりしてますが、音楽で良いときもあるんですよね。
この製品は内蔵メモリ(256MB)のみ、対応フォーマットは MP3・WMA のみ、スピーカはモノラル、USB は 2.0 非対応と、スペックを見てしまうと微妙な感じがするのですが、ジェリーフィッシュ(くらげ)をイメージしたデザインで湯船に浮かべ、ぼんやりイルミネーションでリラックスさせるという発想が今までになかったところ。音楽プレイヤーとしてではなくリラックスツールとして割り切っている部分にも魅力を感じます。店頭に並んでもなんだかよく分からない形だし、カタログスペックで比較されたら競合製品には敵わないと悟ってか、直販限定かつスペックからすると決して安くないのですが、それでもちょっと使ってみたいと思わせる何かがあるような。

ビクターといえば最近何かとお家騒動の真っ最中だったなあ、と思って Web の新着情報を見てみたところ、売却報道が出るごとに「本日の一部報道について」というリリースを出しています。しかもその内容が、

本日の一部報道について

本日(●月●日)、当社の売却に関して一部報道がありましたが、
何も決まっておりません。

以 上
という、ある意味すごい(笑)内容。広報担当者にしてみれば気の毒ですが、いさぎよいというか開き直りというか、PDF ファイルを開いた瞬間に苦笑してしまいました(;´Д`)ヾ。

この商品自体の Q&A もけっこうなもので、

Q.聞きたい曲をすぐに聴く事はできますか?

A.1曲ずつ早送りするか、または戻すという手順しかありません。
とか(;´Д`)ヾ。

モノは面白いのに周辺が微妙ととるか、仕様まで含めた微妙さを「味」ととるか・・・。

投稿者 B : 23:35 | コメント (0) | トラックバック

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